身内のお見舞いへ行って驚いたこと。

今まで友人や身内が大阪で血液クレンジングの事ならとは大きな最先端の病院へ入院をした経験がないので、訪問診療が心配ならば勿論お見舞いへ行くこともありませんでした。しかし昨年の11月に身内が短期間ですが、入院をした病院が都内の大きな病院だったのですが、訪問診療の事をばお見舞いに行きました。

入り口から既に驚いた事は受付を通さないとロックが解除されておらず中へ入れないのです。
次に、病院はまるでホテルのようなつくりで、一瞬病院にいる事を忘れしまいそうでした。

また院内には有名珈琲店が入っていて、患者さんや見舞い客が購入して、談話室で飲食が出来る仕組みになっている事にも驚きました。

かなり以前に友人のお見舞い行った時は大部屋の狭い病室のベットの脇の小さな椅子に座り少しだけ話をして、帰った記憶があるので、最近の大きな総合病院のシステムには驚くことが多かったです。
またナースを呼ぶオール音も暗くなる様な音ではなくて、メロディ調になっている事や、院内は小さな音でクラッシックがかかっていたりと、本当に病院に来ている事を忘れてしまうことがいくつもありました。